気候変動適応研究推進プログラム(RECCA)最終成果


文部科学省、気候変動適応研究推進プログラム(RECCA、2010年10月‐2015年3月)
東北地域のヤマセと冬季モンスーンの先進的ダウンスケール研究
(研究代表者:岩崎俊樹)

--->「東北地方の農業における温暖化適応策と気象情報の高度利用」は、こちらからダウンロードできます。


これまでの研究成果報告書


NEW! 平成30年度報告書を作成しました。
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イベント情報


第15回ヤマセ研究会は終了しました

日時 : 2018年11月29日(木)午後〜30日(金)昼過ぎ
場所 : 国立環境研究所福島支部
福島県三春町 福島県環境創造センター交流棟(愛称:コミュタン福島)
https://www.com-fukushima.jp/infomation/access.html

テーマは、前回と同様、下記といたします。
(1)東北地域の温暖化とその適応策
(2)気象観測、気象予測・気候予測情報の高度利用
(3)関連する数値モデル技術の向上

11/29の夜は三春町内の温泉宿にて懇親会を開催します。
三ツ美屋旅館(みつよしやりょかん)
http://www.mituyoshiya.com/
宿泊と懇親会 11,000円程度
懇親会のみ   5,000円程度

出席を希望される方は、下記のメールアドレスに
氏名・所属、講演の有無(有の場合は題目)、懇親会と宿泊の希望をご連絡ください。
  
*** 締切:10月31日(水) ***

発表者で旅費サポートを希望される方は、10月17日(水)までにお知らせください。
サポートの決定は締切後に行います。
ご希望に沿えない場合はご容赦ください。


ヤマセ研究会について


ヤマセに関心のある方はどなたでも参加できます。
また、ヤマセ研究会にはメーリングリストがあります。
お問い合わせは、下記までご連絡ください。